ワイドディスプレイのお供 Moom

ワイドディスプレイを購入してますます Moomを使うシーンが増えてきました。
macOSには「ウィンドウを画面左側にタイル表示」という機能が付いていますが、 これだけ画面が広いとMoonのように分割具合をカスタマイズで きたり、Adhocに分割方法を決めることができると便利です。

ワイドディスプレイを購入してますます Moomを使うシーンが増えてきました。
macOSには「ウィンドウを画面左側にタイル表示」という機能が付いていますが、 これだけ画面が広いとMoonのように分割具合をカスタマイズで きたり、Adhocに分割方法を決めることができると便利です。

Quest2を1週間ほど使ってみましたが、意外に実用的に使えることが分りました。
そうすると問題は眼鏡です。 コンタクトの時は問題ないのですが、眼鏡のときは曇ったりズレたりして結構ストレスです。
調べてみると専用の度付きレンズがたくさん販売されています。 中華製と思われるレンズは安いのですが、ちょっと心配です。 日本の眼鏡屋さんがちゃんと作っているレンズを見付けたので次のものを購入しました。
購入時には視力のデータの入力が必要ですが、私は以前JINSで眼鏡を作ったときのデータが残っていたのでそれを送りました。
Quest2への装着も簡単です。マグネットでレンズは簡単に取り外し可能ですから、コンタクトしているときも問題ありません。
早く買っておけばよかったと思いました。

購入してから割と気に入って使っているMojo68ですが、せっかくなので MelGeekから合わせてデザインされたと思われるケーブルとMojo68専用のキーボードカバー を購入しました。
ケーブルは3つのパーツに分かれており、一部カールコードになっているという凝った作りです。 カールコードなのでまとまっているけれども伸ばせたり、ねじれたり絡まったりしないという長所 があります。ただし、その分重たいので持ち歩きには適しません。私はデザインのみで買いました。
キーボードカバーのほうはMojo68にサイズはぴったりなのですが、角の処理があり得ないほど雑 だったり、気泡がたくさん入っていたり、「なんか溶け出してるじゃないか?」と思うほど べとべとしている部分があったりしてかなりがっかりな製品でした。 この品質の低さには驚きました。本体は素晴らしいのに、なんなのでしょうね?